皆さんこんにちは
スケルトンブログへようこそ
スケルトンブログのオーナーのスケルトンです。
今回初投稿です。
私は、第61回理学療法士国家試験に合格し、理学療法士になることができました。
その後、一般病院に就職し、理学療法士として働いていましたが、家庭の事情により辞職することとなりました。
現在は、理学療法士としては働いておらず、もう一度理学療法士として働くか別の業界にいくのか悩んでいる途中でございます。
その話は、一旦良いとして、第61回理学療法士国家試験の難易度と受けてみての感想を伝えたいと思います。
難易度としては、簡単だったように思います。
私は、普段から学年で上位の成績でしたが、国家試験対策本で有名な「クエスチョンバンク(QB)」で勉強していた学生が高得点を取っていた印象があります。
私は、「ヒント式トレーニング」と過去問だけで挑んでいたので、 QBで勉強していた友人より点数が低かったです(笑)
とはいえ、詳しい点数こそ忘れましたが200点を超えて合格した記憶があります。
受けてみて思ったことなのですが、「あまり深読みしない方が良い」と思いましたね。。。
私は、難しく考えすぎて間違うことが多かったので、すごくもったいないことをしてしまったな思います。(合格したから良いんだけど)
国家試験は、基本的に受験生を落とそうと思って作成されていないため、自分の知識を信じて直観でこれだと思えたものを選択できれば、正解に近づくと思います。
しかし、理学療法士国家試験はここ5、6年国家試験の難易度が簡単だったため、次回は難しいかもしれず、油断はできません。
受験生の合格を願っております。頑張ってください‼
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